● メンテナンスについて

鋼製の庖丁はサビが出るので手入れが必要ですが、切った感触が素晴らしく、切れの持ちが良いのが特徴です。  使い終わるごとに、刃についた汚れ(野菜だけでも)をしっかりとクレンザーをスポンジにつけて洗い落として下さい。

● 修理について

切れる刃を使うたびに、少しずつ切れ味が落ちてきます。切れ味が悪くなりましたら、砥石で研いで下さい。 砥石で研ぐのが苦手な方は、当店で研ぎにお出し下さい。(約2〜3週間かかります。)柄が腐り出しましたらお早めに修理へお出し下さい。中の芯が完全に腐・驍ニ直らない可能性がございます。
※研ぎ直し・修理等は当店の製品のみの承りとなります。